バーンアウト(独り言)

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基本ブログは独り言なんですけど、

今日は朝起きたら胃の調子が悪かったんです。

胃の調子が悪いのと同時にどうにもやる気が沸かず、なんか意識がふらふらしております。

お気づきかと思いますが、仕事の状況が本当に最悪で。

怒りに怒りまくって、毎日愚痴という名の暴言を吐き、どうにも改善されない事態に嫌気が差し、正直暴言を吐くことも自己嫌悪に落ち気味になるんですよ。負のスパイラルにどっぷり。

だって暴言なんて言いたくて言ってるわけじゃないから。できれば言いたくないんだよね。

そこは自分をどれだけ自制させるかになってくるけど・・・

変な話、私が日頃から我慢が足りないほんとに短気な性格をしていて、暴言ばっか吐いてるような人間だったならば・・・

私の周りには誰もいないですよね。

当たり前だよ。暴言吐くのが日常茶飯事のような人と誰が仲良くなりたいと思うでしょうか。

私、友達は多くはないですけど、少なくはないです。

信頼関係が結べてる友人はきちんといます。友人多い=人格形成ができてる、ってわけではないですけども。それなりに私の周りには人はいます、支えてくれる友人がいます。

自己肯定が低い私ですが、低い自分だからこそコミュニケーションを大事に生きてるんですよ。

結構職場色々と回ってますが今回の会社ほど、人として、また上司として、教育担当して。

ここまで劣悪なところ初めてです。だから、声を上げて意見を多く言ってしまったんですね。

まあそれが暴言となってしまったのは私の我慢弱い部分であったので、そこは今後気をつけていきたいとこだと思いますが。

それが結局、会社は私を悪として見立てた。

この話、詳しくは明日あたりに投稿される予定です。

私の考え方ですが、私が教育担当、上司だった場合、新人にとことん寄り添います。

全て新人の声に傾けることはできないかもしれませんが、彼らが働きやすい環境にしていくことはその職場において元々いる先輩たちの役目ではないでしょうか。

私がそうした考えを持って接した後輩たちはみんな私を信頼してくれましたし、過去の話になりますが、

会社の状況があまりよろしくなく、シフトが多く入って大変な後輩たちが辞めずに続けてくれたことがあって、後輩たちに申し訳なさすぎる・・・って思っていた時に

「○○さん(本名)がいるので、続けられます。何かあればすぐに言ってください!」って言われたことがあったんですね。

その時、私の年齢は当時23歳ぐらいだったかな。この言葉が本当に自分の心の支えになったんですよ。こんなに嬉しいことはなかったですね。

なんか思い出したら泣けてきた・・・あの子は今も元気にやっているかな・・・

精一杯彼らが働きやすい環境を作ることで信頼関係が結ばれ、一緒に苦労を共にしてくれるんですよ。コミュニケーションが大事ってつくづく感じた出来事でした。

もう私は30後半のおばさんですけど、その時に得たものは今も私のマインドとして残ってるんですよ。そういう自分だからこそ、今の会社の状況が本当に劣悪に感じてしまうんですね。

意見申立てしてても、会社側がだいぶ頭悪い人たちが多いのでこちらの質問の意図を掴めないことが本当に多く、回答はいつも見当違い。それに対して追随していくと、私たち側の理解が悪いと。

なんかもう堂々巡りなのが分かりますよね。もう無駄なんだなって。

結局私の頭が悪い。って結論づけられました。

なんで私が今日燃え尽き症候群みたいにボーーっとしてしまうのは今こうして書いててやっと自分の感情を理解できました。

めちゃくちゃ悔しい。

これまでの人生を否定されたように感じて、悔しくてたまらないんです。

くそ、涙出てきやがった。

自分の環境に合ったところで働くことはすごく重要なことではありますけど、

どんな職場でも最低限の部分はきちんと成されていることが条件ではないでしょうかね。

その上で、合う合わないが決まると思うんです。

この会社、スタートラインにすら立ててないと感じました。

私を悪と決めつけた、企業と派遣会社には本当に良い経験をさせてもらいましたよ。

この悔しさをバネに私は真っ当な職場を見つけることが目下の目標になりました。

なんかここで吐き出したらスッキリしました。

自分の感情の整理って大事ですね。ここに吐露するまではなんでこんなに落ちてるのか理由がわからなかったんですけど、やっと今解決しました。

もし、ここまで読まれた方いましたら、読んでいただき感謝いたします。

ありがとうございました。

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